
GRヤリスの全幅は1800mm以上、見た目はコンパクトだけど。さらに2ドアでドアが大きい。私の体も大きいのでドアをちょっとだけ開けて狭いところで乗り降りは難しい。
駐車場にクルマを止めるのに止める場所は大事、まずトナラーからのドアパンチをできるだけ避ける必要がある。そのためにはまず角地を探す。さらにスーパーの出入り口からできるだけ遠いところを考える。どんなに猛暑でもどんなに土砂降りでも入口近くは避ける。
次にそういう条件を満たす場所、私は指定席と呼んでいるが、を決めておく、この駐車場は何箇所か指定席があるのだが、基本は隣が通気口の出っ張りがあるなどで車が置けないこと。写真の右下に通気口のコンクリの塊がある。この場所の右側は空き地なんだ。だから左に止められてもドアパンチされることを回避できる。そういう止め方。変だけど誰にも迷惑ではない。さらにこの場所は手前にコンクリがあるために出入りのときにタイヤ・ホイールを痛めやすい。なので初心者やワゴンのオーナーは近寄らない。
他のスーパーでも街頭や消火栓や車道と分けるポール等がある停めにくいところが私の指定席。この写真のように隣のスペースとできるだけ距離をとって片側はクルマが止まらないところ。
テレビでは全チャンネルで選挙番組、あんなありきたりのことを揃ってやる理由があるのだろうね。別にどのチャンネルでも答えは同じだし。いつも書いていることだが開票0%で当確は国民をバカにしている。開票する必要がないのなら選挙する必要がない。看板や人件費や選挙費用の税金を返却しろよ。
自動車事故2題
70代後半女、駐車場に止めようとして石垣にツッコんだ。そのバカ女がインタビューにこたえる。「文間違えちゃったみたいだけどよくわかんない、子供から運転やめろと言われているけどこんな田舎じゃ無きゃ困るし」という。子供をはねたり誰かを殺しても同じことを言えるのか。さらに興味深いのがこのクルマは比較的新しく自動ブレーキが付いている。車内カメラの映像も出た。壁に向かってフル加速をしている最中に自動ブレーキ作動のアラームが鳴った、その瞬間に激突。狂気に自動ブレーキは意味がないことがわかった。
もう一つはGTRで暴走、祖父母と孫3人が意識不明の重症という事故。犯人は40代の無職の男。地域でも迷惑行為で住民が困っていたという証言。無職の迷惑男にGTRを与えたのは誰か。そちらに興味がある。いろいろな意味で死刑、それが叶わなければ無期-せめて30年位はシャバに出てこないで欲しいね。
そして、国民は平等だそうで上記の一種の◯気の人にも選挙では私らと同じ1票なのだそうだ。当たり前なんだろうけど一票の格差を感じる。