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クロネコヤマト

ニュース

荷物の量を制限しようというニュース。
記事をいろいろ見ると背後にアマゾンの影。
ある記事では倉庫のダンボールの4割がアマゾンの箱であるとか。
我が家もクロネコヤマトやアマゾンのユーザーではある。
週に1回程度は宅配を受け取る。
多い日は1日で3社の宅配を受け取ることもある。
クロネコヤマトと佐川は事前にメール連絡がある。
時間指定がないときは重宝、夜間配達に変更。
さらにクロネコヤマトはMyカレンダーサービスというのがあって
配達時刻を登録しておくと勝手にその時間帯に変更して届けてくれる。
大手は不在再配達のコストを削減しようと大変な努力をしている。
宅配ボックスはそういうスキルがない人のためのものなのか。
とにかく不在票を受け取らないための努力をユーザーはすべきなんだよね。
これはお金のためというより、毎日大変な思いをしている宅配屋さんのため。
そういう心遣いが通販を含め生活を豊かにしてくれるのだけどね。
もう1つ
アマゾンは時間指定は有料サービス。
そもそもそこからおかしいのだけど。
先程も書いたようにクロネコヤマトはMyカレンダーサービスがある。
おかげでアマゾンで時間指定できなくても、ちゃんと夜間に配達してくれる。
そうではない宅配業者の場合は、出来る限りポストに「夜間配達」の張り紙。
先日は無事に夜間配達してもらえたが。
なにかいい方法はないかとずっと思っていた。
ネットニュースの書き込みに面白いもの。
宛先住所に「夜間配達希望」と加えてしまうという。
住所はサイトで登録するもので自己申告。
虚偽のものでなければ問題ない。
その手があったか。