野党女性議員が女の壁「セクハラ」と叫ぶ

今日のニュースで食いついたのがこれ。
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安全保障法案の審議で与野党の攻防が続く中、9月16日には理事会室前のドアに野党側が女性議員を多数配置。
排除しようとする与党議員に「セクハラだ!」と叫び抵抗している
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セクハラで誰かを陥れたいときはこうしろ、と、国会議員が手本を示した。
なんとも卑劣な行為である。
ネットでも書かれているように「女性蔑視」である。
通路や出入り口に居座って、ちょっとでも接触すれば「セクハラ」である。
残念なことに野党の国会議員の資質はこんなものなんだな。
だから、野党なのである。
国会議員のプライドもコンプライアンスもこんなものなのである。
朝鮮人慰安婦問題をつきつけられるのもこいつらのせいだとは言わないが。
朝鮮人と似たり寄ったりなんだなあ。